キッズケータイ・ジュニアケータイの比較

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キッズケータイ・ジュニアケータイの比較

 大手携帯3社からは子供向けの機種が続々と発売されていますが、もし小学生程度の子供に持たせるのであればまずはキッズケータイから始めましょう。  キッズスマホにも子供が安全に利用できるような機能制限は備わっていますが、携帯を持たせる目的が「連絡用」「防犯用」ならそもそもweb閲覧やアプリ機能は必要ありません。最小限の機能に絞られたキッズケータイなら低年齢の子供にも安心して持たせることができますし、緊急時の位置情報確認や緊急連絡先への自動発信などセキュリティ機能も充実しています。
 ここではドコモ・auソ・フトバンクからそれぞれ発売されているキッズケータイの特徴を比較してみました。



価格・費用
メリット
デメリット

docomo HW-01G
購入:9936円
月々:0円〜(1年目)
以降743円〜
・意外と安い
・最薄で子供の手になじむ
・耐衝撃仕様
・待受時間がやや短い

au mamorino3
購入:実質10080円
月々:1年目300円〜
以降1043円〜
・ガラケーに近いデザインで高学年向き
・メールにも対応
・セキュリティサポートサービスがある
・料金、本体ともに少し高い

softbank 202Z
購入:0円
(2年契約の場合)
月々:606円〜
・最軽量!
・本体、月料金ともに安い
・付属品が便利で使える
・ほんの少し操作が難しいかも?




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